かっこいいフレーズが打ち込める!?DTMでもおすすめの5弦ベースはコレ!

「打ち込みでかっこいいベースのフレーズを作りたい」DTMしている人そんなとき実際ベースを触りながらつくったフレーズ。
そちらのほうがはるかに説得力のあるフレーズが作れます。

どうせなら5弦ベースのほうがフレーズの幅が増えるのでお得です!
そこでおすすめしたいのがBacchusのBJB-5。

BJB-5

打ち込みのフレーズを考えるのに便利
コスパが良い
フレーズの選択肢が広がる

今回はそんなおすすめの5弦ベースをご紹介。
お役に立てれば幸いです。

打ち込みのフレーズを考えるのに便利

「ベースの演奏ができるのか不安」
そんな方でもDTMなら打ち込みで対応可能です。

初心者DTMerにベース音源を導入することをオススメする理由

その際は実際のベースで弾けるフレーズのほうがやはりリアル。

ベースで音を確認しながらフレーズを考案。
そのフレーズをソフト音源に打ち込んでいく。
この方が自然でかっこいいものがつくれます。

ベースを弾いている女の子

大は小をかねるもの。
5弦ベースなら4弦のフレーズも含めて制作可能。
DTMでのベースの打ち込みでも5弦ベースは大活躍です。

コスパが良い

はじめての5弦ベース。
使いこなせるか不安ですし高価なものは買いにくいですよね。

Bacchus BJB-5なら東南アジア製。

バッカスのロゴ低コストで生産されています。
それでいて使っている木材も作りもしっかりしています。

ピックアップ

アクティブタイプのベースで音作りの幅が広い5弦ベース。
このタイプは高いものなら本当に高価。
それをめちゃくちゃコスパ良く購入できます。

フレーズの選択肢が広がる

ロックだけでなくポップスでも多くなった低域の効いた曲。
「自分も低域を生かしたかっこいいフレーズを作りたい」
そんな方も多いはず。

メタルギタリスト

単純に低域が拡張される5弦ベース。
低域を使ったフレーズの幅を広げられます。

ペグ

曲ごとにダウンチューニングするのはめんどう。
そんな方も5弦ベースなら低域もカバーしてくれています。
さらに同じ音でも太い弦なら太い音で鳴らせます。

もちろん通常の4弦のフレーズはそのまま演奏可能。

ベースの画像

5弦ベースでフレーズを考える。
それだけでより自分の思い通りのフレーズに近づけます。

まとめ

コスパ抜群のオススメベース。
Bacchus BJB-5のご紹介でした。

ただし5弦になることでネックが太くなり本体も重くなる。
これらは実際に演奏する上ではマイナスポイントです。

重たいものを背負っているイラストそれも打ち込みのフレーズを考えるだけなら気になりません。

ぼくの購入したこちらのベース。
アッシュボディにメイプルネックと指板。
音抜けがよくとても満足しています。

5弦ベースの写真

4弦ベースからの持ち替え、DTMでのフレーズ制作でもおすすめのベース。
Bucchus BJB-5。
ぜひお試しください。

ではでは。

ギターのメンテナンス初心者にもおススメ! 早弾きもラクになるステンレスフレット!!

「フレットのメンテナンスがめんどくさい」
そうお考えの方も多いのではないでしょうか?

くもってデコボコになったフレット。

曇ったフレット

見映えが悪いだけではありません。
弾きにくく音も悪いこの状態。

そもそもフレットは弦の振動を直接ボディに伝えるパーツ。
重要な部品であることは一目瞭然

そこでおすすめなのがステンレスフレット。

メンテナンスの手間が減る。
フレットが減らない。
速弾きしやすい。

そんな便利なステンレスフレットを今回はご紹介。
お役に立てれば幸いです。

メンテナンスの手間が減る

思いのほかデリケートなフレットというパーツ。
すぐに曇るし凹みます。

そんな心配を減らせるのがステンレスフレット。

なにせ通常のニッケルフレットよりも頑丈。
ほとんど曇ったり削れたりしません。

僕もメインのギターをステンレスに交換。

メインギター弦交換の度に磨く必要がなくなりました!

ステンレスフレット

それでも完全メンテナンスフリーとはいきません。
僕は3回に1度の弦交換でフレットの清掃をします。

その際のフレットのクリーニングはこちらがおすすめ!

3年間愛用中! 初心者におすすめのギターフレットメンテナンスグッズはコレ!!

フレットが減らない

手癖で同じポジションでばかりチョーキングをする場合。

チョーキング当然そこばかりが削られることに。
するとフレットの高さが変わってどんどん弾きにくくなります。

ところがステンレスフレットならそんな心配もありません。
ニッケル素材より硬いステンレス。

チョーキングを多用してもなかなか削れません 

ただ大きな衝撃が加わると話は別。
移動中にぶつけたり、落とした時の衝撃は相当なもの。
保護性能の高いセミハードケースを使用。

ギターの持ち運びが100%ラクになるおすすめのセミハードケース~一本用~

さらにフレットガードをはさみ。

フレットガード

そして倒れにくいスタンドを使う。

DTMでギターを導入したい初心者におすすめ! 僕が5年愛用しているスタンドがこちら!!

ここまで気を配れば、滅多なことではフレットを傷つけません。

速弾きしやすい

「かっこよく速弾きしたい」
多くのギタリストはそう思っているはず。
当然まずは練習することが一番大事。

立ってギターを構える

ただしセッティングでより弾きやすくなるのも事実。
その1つがステンレスフレットへの打ち替えです。

硬い分音の立ち上がりが速いステンレスフレット。
速弾きやテクニカルなプレイとの相性はバツグンです。

僕もステンレスに打ち替えた結果。
タッピングなどの音が出しやすくなりました!

タッピング

さらにテクニカル指向の方ならジャンボフレットへの打ち換えがおすすめ。
スキャロップ加工のように少ない力で弦を押さえられます。

まとめ

メンテンスの手間が大幅に減らせられる。
便利なステンレスフレットのご紹介でした。

くもりのないピカピカのフレットは気分がいいもの。
ステンレスなら磨かなくてもその状態をキープ
メンテンスの手間を大幅に減らせます。

ぜひステンレスフレットで快適なギターライフをお楽しみください。
ではでは。

6年間ヴィンテージギターのメンテナンスに愛用中! 安心して使えるポリッシュはコチラ!!

デリケートなビンテージギター。
大切なギターはメンテナンスでも気を使いますよね 

そこでオススメなのがVIRTUOSO Premium Polish。

ヴィンテージギターにも安心してつかえる。
研磨剤が入っていないので塗装をいためない。
ボディを紫外線などから保護。

僕も時々レコーディングで使う約40歳のレスポール。
Gibson Leo's  Vintage。

leo's vintage

こちらのギターのクリーニングにいつも愛用しています。

今回は大切なギターのメンテナンスに安心して使えるポリッシュ。
VIRTUOSO Premium Polishをご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

ヴィンテージギターにも安心して使える

ヴィンテージギターの塗装はだいたいラッカー。
とてもデリケートです。

特に大敵なのがポリッシュに含まれる化学薬品。
化学反応を起こして塗装が溶け出す可能性があります。

そんな大切なギターのために配慮されたポリッシュ 
VIRTUOSO Premium Polishなら安心してヴィンテージギターにも使用できます。

ただ万が一を心配されるかたはテストをオススメします。
ボディの裏を少しポリッシュで吹き上げ確認してみてください。

ボディ裏でテスト

研磨剤でボディを傷めない

化学反応だけではありません。
他のポリッシュと違いこちらは研磨剤を含みません。

手軽にキレイにできる反面塗装も削る研磨剤。
僕も普段使いのギターには別のポリッシュを使用。

めったに使わない大事なギターのみこのポリッシュを使用します 

「本当に汚れが落ちるの?」

そんな心配はご無用です。
まずボディを乾拭き。

ボディを乾拭き

クロスにポリッシュをとる。

クロスにポリッシュをとる

ボディを磨く。

ボディを拭き上げ

最後に乾拭きしてポリッシュを拭きあげればピカピカです。

乾拭き

紫外線や汚れからガード

「何回もメンテナンスするのは大変」
大切なギターとは言え、そう頻繁にメンテナンスはできません。

その点VIRTUOSO Premium Polishなら安心。
拭き上げることでギターをコーティングして汚れから守ります 

さらにギターを傷める紫外線もカット。

太陽の光

大切なビンテージギターを有害な紫外線から守ってくれます。

まとめ

大切なビンテージギターに安心して使えるポリッシュ。
VIRTUOSO Premium Polishのご紹介でした。

便利なのですが注意してほしい点が一つ。
それは別売りのクリーナー。

premium cleaner

このクリーナーは汚れがひどくなければ必要なし。
僕は買ってしまいましたが使っていません。

大切なギター。
ホコリや手垢まみれで放置するのはかわいそうですよね。
このポリッシュでピカピカの状態を維持してあげてください。

ではでは。

エフェクターボードがスッキリ! 初心者でもかんたんなパッチケーブルはコレ!!

「市販のパッチケーブルだと長さが合わない」
決まった大きさしかないエフェクターボード内。

エフェクターボード

ケーブルが余りまくってるとスペースが勿体無いですよね。

さらにどこにつながっているのか分からない。
見栄えも悪いとダメなとこだらけ。

かと言ってわざわざハンダでケーブルを自作するのはめんどう。

そんな方におすすめしたいのがFree The Toneソルダーレスケーブル 

エフェクターボードがスッキリする
最小限の長さで音の劣化がすくない
かんたんにつくれる

そんな便利なソルダーレスケーブルをご紹介します。
お役に立てれば幸いです。

エフェクターボードがスッキリする

配線が余りまくってぐちゃぐちゃのエフェクターボード
見た目もよくないですよね。

見た目だけではありません。
余ったケーブルの描く円。

余ったケーブル

この円はノイズを拾うアンテナにもなります。

アンテナのイラスト

もちろんノイズサプレッサーなどのエフェクターの使用も有効です。

歪み大好きギタリストの皆様、ギターのノイズを除去するこちらのエフェクターはご存知ですか?


しかし使わなくてもいいならそれに越したことはありません。

ソルダーレスケーブルなら必要な長さでパッチケーブルを作成可能。
エフェクターボードの整理、ノイズの低減に役立ちます

音の劣化が少ない

パッチケーブルもギターのシールドと同じ。
長ければ長いほど音は劣化します。

特にスイッチャーを入れてないエフェクターボード。
すべてのエフェクターは直列でつながっています。

直列のエフェクター

エフェクターの数だけ離れる距離。

個々のパッチケーブルはせめて最小におさめるべき です。

僕もソルダーレスケーブルを導入する前。
一生懸命パズルのように最適なパッチケーブルを探していました。
それも自作すればそのような手間は不要です。

ソルダーレスにするおかげで余計な手間が省けるようになりました。

ただしギリギリの長さもよくありません。

短すぎるケーブル

エフェクターがズレてケーブルが抜けることがあります。
ケーブルの長さは少し遊びが必要です。

適度なケーブル

かんたんにつくれる

ケーブルを作成する際、面倒くさいのがハンダづけ。
ハンダゴテを温めたり余分なハンダの除去などの数々の作業。

いちいち時間もかかってめんどうです。

その点ソルダーレスならハンダ作業は不要 
ニッパーで必要な長さにケーブルをカット。

ニッパーでケーブルをカット

その後プラグを差し込み。

プラグを差し込む

キャップをはめてネジを締めれば完成です。

キャップ固定

「本当にこれで音が出るの?」
そう疑われる方も心配ご無用!

この通りバッチリ接続されています!

ケーブルチェック

まとめ

かんたんにお好みの長さのパッチケーブルを作成可能。
便利なソルダーレスケーブル。
のご紹介でした。

パッチケーブルだけでも音質の劣化が気になる。
そんな方はぜひバッファーを導入してみてください
劣化の少ない力強いサウンドに生まれ変わります!

DTMでのギター録音にこのバッファーを使う理由

いちいちハンダ作業をするより圧倒的な作業の速さ。
忙しい現代人にオススメのFree The Toneソルダーレスケーブル。

ぜひスッキリしたエフェクターボードを体感してみてください。
ではでは。

3年間愛用中! 初心者におすすめのギターフレットメンテナンスグッズはコレ!!

ピカピカにクリーニングされた自慢のギター。
すごく気分がいいですよね。

フレットは弦交換の時がクリーニングのチャンス。
バッチリきれいに磨き上げたいものです。

けれど毎回研磨するのもめんどうな話です。
その点Hero Shine Clothなら超かんたん!
フレットをクロスで磨くだけで終了です 

フレットがきれいになる。
音が良くなる。
手入れがかんたん。

今回はそんなギターメンテナンスの強い味方
Hero Shine Clothをご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

フレットがきれいになる

ボディと違いクリーニングするのが難しいフレット。
弦交換のタイミングでしかクリーニングすることができません。

どうせならボディや指板などのめんどうなクリーニング。
このタイミングでまとめてすませれば効率的。

ボディのクリーニング

ただしこのHero Shine Clothはフレットのクリーニングのみ。
摩耗してできたフレットのミゾ。
その研磨は別に必要です。

フレットを削る道具

またフレットの減りは移動中の衝撃でも起こります。
対策としてフレットガードがおすすめ。

フレットガード

音が良くなる

フレットをクリーニングするメリットは気分だけではありません。
サスティンも伸び音が良くなります 

曇ったフレットは上に汚れの粒子がのっている状態。
その状態で弾くとフレットと弦が直接触れあいません。

いわば石がばらまかれたガタガタの道を車で走るようなもの。

山道のイラスト

当然ほんとうの力を発揮できません。

理想の音のためにもフレットのメンテナンスには気をつかいたいものです。

手入れはかんたん!

Hero Shine Clothを使えばクリーニングは超かんたん!

まずは袋のなかのクロスを適当に切ります。

クロスをカット

その切ったクロスでフレットを磨きます。

クロスでフレットをクリーニング

これだけ汚れが取れると気分がいいです♪

汚れたクロス

その後フレットをほかのクロスで拭きあげれば完成です。

磨いたフレット

ただしHero Shine Clothの薬剤がどうしても指板につきます。
そちらのクリーニングも必要なのでその前におこなってください。

指板のクリーニングはこれ!ギターメンテナンスにオススメの一本とは?

まとめ

フレットをかんたんにきれいにしてくれる便利アイテム。
Hero Shine Clothのご紹介でした。

便利なのですが問題はにおい。
クロス自体に薬剤が染み込んでいて、さわると手が汚れます。

対策としておすすめなのがウェットティッシュ。

ウエットティッシュ

メンテナンス作業自体手が汚れやすいので、あると何かと便利です。

気分が良いだけでなく音もよくなるフレットメンテナンス。
ぜひHero Shine Clothで手軽に始めてください。

ではでは。

DTMでギターを導入したい初心者におすすめ! 僕が5年愛用しているスタンドがこちら!!

常に大切なギターを支えてくれるギタースタンド。
簡単に倒れるようだと不安ですよね。

「大事なギターがこわれて修理が必要になった」
そんな事になったら後の祭り。
そうなる前に安定したスタンドを選びたいものです。

そこでおすすめしたいのがこのギタースタンド。
HERCULES STANDS GS414B  

置くだけでギターを固定してくれる便利仕様。
倒れにくくて安心。
壁掛けと違い気楽に移動できる。。

そんな一家に一台おいておきたいギタースタンド。
GS414Bを今回はご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

置くだけで固定してくれる

家で長時間大切なギターを保管するスタンド。
がっつりホールドしてくれたほうが安心ですよね。
かと言っていちいち手間がかかるとギターをさわる気もなくなります。

無気力なイラスト

そんなわがままな方もご安心ください。
GS414Bならギターを置くだけでホールド 

ギターを置くだけでホールド

取り外しも浮かすだけで手間いらず。

浮かすだけで解除

GS414Bなら思い立ったらすぐにギターが弾けます。

立ってギターを構える

ただしギターとの接地面には注意が必要。
長時間固定しているとギターの塗装が溶け出してしまう可能性があります

僕は対策としてギターとの接地面にクロスを貼り付けています。

ギターとの接地面をカバー

倒れにくくて安心

安物のスタンドの恐ろしいところは倒れて起こるネック折れ。

僕もGS414Bを購入する前はこちらの安いものをつかってました。

古いスタンド

しかし掃除の時に誤ってガタン!
マホガニーネックのSGを折ってしまいました。

結局修理費に50000円。
まさに安物買いの銭失いです 

その教訓から購入したGS414B。
傾斜もあり脚の部分にギターがしっかりフィット。
大事なギターをしっかり支えてくれます!

手元に移動可能

お部屋のインテリアとしてもカッコいい壁掛け。
これはこれで場所も取らず便利です。

壁掛け

しかし練習やギターフレーズを作りたい時。
いちいち取り外しに行くのが面倒。

その点GS414Bならイスの近くに設置可能。

デスクのそばに設置

DTMでギターフレーズを考えたりするのにすごく便利

特に一本で必要なサウンドをカバーするモデリングギター。

DTMでリアルなギタートラックを! 宅録初心者が選ぶべきおすすめギターの種類とは?

その相性はバツグンです。

まとめ

安定感バツグンのギタースタンド。
GS414Bのご紹介でした。

ギターの取り外しがカンタンで練習する気を削がないこのスタンド。
初心者が練習環境の構築のための導入にもオススメです。

ただ部屋の真ん中におくため壁掛けよりスペースが必要。
そして掃除の際などは動かす必要があります。

それでもあまり余るメリットのあるGS414B。

ぜひ導入して大切なギターを支えてくれる安心感1を手に入れてください。

ではでは。

5年使ってありがたみを実感!初心者におすすめのギターストラップはこれ!

立っていると疲れるので座って練習する。
ライブでは立って弾くのにこの練習方法では意味がありません。

ほかにもギター弾いていると肩がこったりと特に重たいギターは負担大。
そんなことでテンションが下がるのは嫌ですよね。

つまりストラップ選びだけで練習がはかどります 

僕も実際に5年ほど愛用中で、肩にかける幅が広く疲れにくいストラップ。
COMFORT STRAPP Pro Bass。

演奏するのがラクになる
立って練習するくせがつく
ロックピンを使わなくても外れない

名前のとおりベース用ですがもちろんギターでも大活躍!
そんなおすすめのストラップ、Pro Bassをご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

演奏するのがラクになる

負担の大きい状態でギターを弾いていると姿勢が悪くなります。

姿勢が悪い猫背の状態。
演奏がしにくく、ライブでもダサいです。

それに演奏するときも疲れにくいと集中が途切れません 

Pro Bassなら幅が広いので肩にかかる荷重を分散。
重い7弦ギターをかけていても疲れません。

七弦ギターの画像

僕も以前は練習の際に悩まされていた首や肩の痛み。
Pro Bassのおかげですっかり解放されました。

立って弾くくせがつく

エレキギターは立って弾く楽器です。

立ってギターを構える

ライブでは立って弾くのに座って弾いたところで練習にはなりません。

弾き語りのイラスト

座って弾いたあと、立って弾くための練習が必要で時間のムダ。

また座って弾くと指板を覗き込むくせがつきやすいです。
そうすると猫背になりやすくライブでみててもカッコよくありません。

Pro Bassなら普段から立って練習してても負担になりません。

ロックピンを使わなくても外れない

ストラップはロックピンを使わないと演奏中に外れる危険があります。

もし外れてしまったなら大惨事。
演奏が止まるだけでなく大切なギターも損傷します。

Pro Bassならピンに固定する部分が二重。
ロックピンを使わなくても外れません 

ストラップを二重にロック

通常ならわざわざ専用のものに付け替える必要があるストラップピン。

ストラップピンの画像

Pro Bassならそのままで全てのギターにもベースにもつかえます。

まとめ

演奏するのがラクになるストラップ。
COMFORT STRAPP Pro Bassのご紹介でした。

残念ながら上手くなるには普段から練習するしかありません。
けど練習が負担だとヤル気がおきませんよね。

無気力なイラスト

Pro Bassを導入することで効率的な練習が可能。
それに肩への負担が減ると演奏に集中できます。

やる気に燃えるイラスト

演奏上達へもつながるPro Bass。
ぜひお試しください。

またストラップは短いほうが弾きやすいです。
特に初心者の方は短いところからスタート。
ひきにくくなるギリギリの部分で長さを決めるのがおすすめです。

ではでは。

530gと軽くて便利! ケースに納まるギタースタンドのすすめ。

「空いてるギタースタンドがない」
ライブ会場で、スタジオでスタンドがない時の絶望感。

そんな時でも大切なギターを壁やアンプに立てかけたくないですよね。

そんな時に便利なのがIBANEZ PT32。

ギターケースに収納できるサイズ。
軽くて持ち運びしやすい。
さっとギターを立てかけれる。

僕もPT32を購入するまえはケースにいちいちしまったりと不便でした。
しかし購入してからというもの、自分が便利なのはもちろん。
他の困っているギタリストさんに使って頂いてとても感謝されました。

今回はそんなギターケースに忍ばせておきたいマストアイテム。
IBANEZ PT32をご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

ギターケースに収納できるサイズ

ギターを持って出かける時、必ずケースで運ぶはず。
PT32ならそのときギターケースに収納可能。
常に入れておけばどこへでも持ち運べます。

ケースに収納

サイズの大きな吊り下げ式だとギターケースに収納するのは不可能です。

吊り下げ式スタンド

PT32なら常にケースに入れっぱなしでOK。

その際は収納スペースの多いセミハードケースがオススメです。

ギターの持ち運びが100%ラクになるおすすめのセミハードケース~一本用~

軽くて持ち運びしやすい

いくら収納できてもめちゃめちゃ重たい。
それならギターと一緒に運ぶのは大変です。

その点PT32なら530gととても軽量 
スタジオやライブハウスでも設置場所を柔軟に選べます。

設置するのもケースから取り出す。

折りたたまれたPT32

そしてあしを開くだけとお手軽。

PT32の画像

問題は存在を忘れるレベルの軽さ。
そのため外で出しっぱなしで忘れてしまうこともしばしば。

僕もライブハウスにひとつ忘れてしまい、新しいのをまた購入しました。

ギターをすぐに立てかけられる

ギターを置くのに妙に手間がかかるスタンドってありますよね。

その点PT32はギターをセットするのも簡単。
上に置くだけです。

ギターを設置

これだけだと最初は不安でした。
しかし思ったよりも安定してびっくり。
壁やアンプに立てかけるよりもよっぽど安心です。

しかしどのスタンドでもぶつかれば倒れます。
移動のときは注意が必要です。

まとめ

ギターケースに収納して持ち運べるギタースタンド。
IBANEZ PT32のご紹介でした。

スタンドがないからと壁に立てかけられたギター。
気を使わなくてはならないまわりの人間が迷惑です 

まわりの人間にそんな迷惑をかけない。
スマートなギタリストを目指したいものです。

どんな場面でもPT32を常にギターケースに忍ばせておけば安心です。

ではでは。

ギター上達への近道! 初心者が選ぶべき練習アンプはこれ!

初心者がギターの練習を続ける上で必要なのがしっかりした練習環境の構築。
その中でも大事なのがギターアンプです。

そこでオススメなのがYAMAHA THR10 

歪みもクリーンもバッチリのサウンド。
軽くて持ち運びしやすい。
ベースやエレアコにも使えて便利。

今回はそんな初心者におすすめの練習用アンプ。
YAMAHA THR10をご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

歪みからクリーンまでバッチリのサウンド

練習の時でも音へのこだわりは大切。

クリーンできっちり弦をおさえて音を出す練習。
歪みでノイズを抑える練習。
ギターの練習ではどちらも大切です。

歪みの種類

ほかに練習のときに必要なのがきちんと音づくりをすること。
THR10なら空間系などのエフェクターもばっちり搭載。

エフェクト

ライブの本番に向けて音作りの経験値もかせげます。

軽くて持ち運びがしやすい

大きなアンプは重くて持ち運びが大変。
その点THR10なら2.9kgとコンパクト
リハーサルだけでなく簡単なセッションにも持ち出せます。

電池でも駆動するので電源がなくても使えます。
THR10を導入してから、ライブ前の控室など。
ちょっとした場所でもアンプで音出しできて重宝しました。

コンパクトさから棚の上など耳に近い高さにおけるのもギター練習には最適。

棚の上における

ギターの高音は指向性があり、まっすぐ届きやすい性質があります。
ですのでギターのスピーカーは耳の高さにあるのが理想 

THR10ならコンパクトさから設置場所もかんたんに選べます。

ギター以外にもつかえる

THR10はエレキギターだけではありません。
エレアコにもベースにも使えてオールマイティー!

ギター以外のアンプ

THR10が一台あるだけで他の楽器もすぐに試せます。

AUX端子も装備。
スマホなどから音楽を再生しながら練習できます。

AUX端子

しかし自分のギターと同じスピーカーだと音がわかりづらい。
練習のときは他のプレイヤーで再生することをおすすめします。

ギター上達への最短ステップ!初心者におすすめの時短練習のためのオーデイオプレイヤー

まとめ

初心者が練習用に選ぶべきアンプ。
YAMAHA THR10のご紹介でした。

電池駆動なので弾き語りにもつかえます。

この小ささで10Wとパワフルなのも嬉しいところ。
ただ流石にドラムが入ると負けてしまう音量です。
バンドのリハーサルではマイク撮りしてスピーカーから出す必要があります。

THR10は初心者のみならずとも幅広く使えるギターアンプ。
ギター以外にも使え、一台あるとめちゃくちゃ重宝します。
ぜひ使ってみて便利さを体験してください。

ではでは。

初心者にオススメ。ギターの弦交換がラクになるストリングワインダーはこれ!

「ギターの弦交換、めんどくさい」
みんなが思うことですよね。

そんな面倒な弦交換を補助してくれるアイテムがストリングワインダー。
通称「アルトベンリ」!

ストリングワインダー

そんなアルトベンリのなかでもっともあると便利なのがこちら。

mn201の画像

MUSIC NOMAD  MN221  GRIP Winderです。

これなら巻くのがラク。
巻くのが速い。
ラバーでペグに傷がつかない。

僕もこれに替えるまでは億劫だった弦交換。
特にロックペグでないギターの弦交換がラクになりました。

今回はそんなアルトベンリなストリングワインダー。
MN221  GRIP Winderをご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

巻くのがラク

このストリングワインダーは回転部が二重。
おかげでまわすのがラクです。

二重構造

サイズ的にもベースでも使用可能なこのストリングワインダー。
重たいペグでもラクラクまわせます。

そんな弦交換が楽になるMN221  GRIP Winder。
いちいち力づくで重たいペグを回すストレスから開放されます。
力がない女性にもオススメです。

巻くのが速い

先ほど紹介した二重の回転機構で巻くスピードもアップ。
弦交換の効率があがります

時短のおかげで練習など他に時間をまわせるのがありがたいですね。

もっとはやくて便利な電動式。
はやいからと使っていて回しすぎたときが悲惨。
下手をすればネックにもダメージが残ります。

そんな事故も未然に防ぐことができます。

ペグとの接点をラバーで保護

ペグも大事なギターの一部。
キズだらけだとみすぼらしいですよね。

このMN221  GRIP Winderならペグとの接触面をラバーで保護。
安心して弦交換ができます。

安物だとこのようにプラスチックのまま。

プラスチック製

それがこのようにラバーで保護されています。

ラバー保護

まとめ

弦交換がラクになるストリングワインダー。
MUSIC NOMAD  MN221  GRIP Winderのご紹介でした。

ただ便利な分サイズアップ。
その点収納が少しし辛いかもしれません。

サイズ比較

弦交換をもっとラクして頻度をあげる。
そうすれば弦のトーンも保てるようになります。

僕のメインのギターは弦交換の頻度が高くマグナムロック式です。

マグナムロック

しかし交換する前にコレを導入しておけばと少々後悔。
ペグをロックペグに変えるよりもこちらのほうがはるかに安あがりです。

弦交換がラクになるストリングワインダー。
MUSIC NOMAD  MN221  GRIP Winder。

ぜひ導入してギターのメンテナンスを効率化してください。

ではでは。