ギターの上達が3倍速! 初心者が取り入れるべき練習の録画‼︎

「ギターが上手くなりたいけど練習時間がない」

忙しい現代社会。
ギターの練習をしたくても時間を確保するのは至難の業。
忙しい人
「効率的にギターが上手くなりたい」
誰しもがそう思っているはずです。

leo's vintageそんな方におすすめしたいのが練習の録画 

音の間違いだけではありません。
腕の振り方や演奏の姿勢もチェック可能。
客観的に自分の演奏をチェックできます。

ギターの練習風景を録画可能。
コンパクトで持ち運びしやすい。
バンドの練習やライブも残せる。

そんな楽器演奏の録画におすすめなビデオカメラ。
ZOOM G4nを今回はご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

ギターの練習風景を録画可能

「効率的にギターが上手くなりたい」
ギタリストなら誰もがそう思うはず。
そのためには客観的な視点が一番重要。

バンド仲間や教えてくれる先生に見てもらう。
もちろんそれも効果的。

ただ毎日の練習を自分でチェックする。
そちらの方がはるかに効率的です。
立ってギターを構えるそんな演奏チェックにおすすめなのがQ4n。
動画ならフレーズの間違いや姿勢の悪さが一目瞭然。

人間誰しも自分は出来てるつもりなもの。
動画なら客観的に自分のダメな部分を探せます 
そしてその部分を練習して修正する。

その方がテキトーに練習するよりはるかに効率的です。

コンパクトで持ち運びしやすい

いくら性能が良くても大きいと持ち運ぶのも大変。
その点Q4nは非常にコンパクト。

サイズ比較カバンに入れて気軽に持ち運べます。

バッグに収納MVなどの動画素材。
鳥の声などの音声素材を外で気軽に収集できます。

アウトドアさらに普通のビデオカメラとしても優秀なQ4n。

ビデオ運動会などの家族の思い出もばっちり記録できます。

運動会のイラスト

バンドの練習やライブも録画可能

Q4nならバンド活動にも大活躍。
練習やライブでの演奏を撮影。
同じように問題点をチェックできます。

バンド全体での問題点を集中して直せるので効率的にレベルアップできます。

バンド

またスマホと違い、マイクが高性能なQ4n。

マイクの写真撮影したライブの様子はそのままアップロード可能。

ライブの様子バンド活動の広報にも役立ちます。

まとめ

効率よく練習するためのおすすめの録画機材。
ZOOM Q4nのご紹介でした。

自分のレベルを客観的に把握する。
それはとても勇気のいることです。
ただし自分の演奏が他人にどう見られるのか?

それを把握しない限り上達はあり得ません 

自分の理想とするギター演奏に近づけるため。
ZOOM Q4nで自分の練習を録画して効率を高めてください。

ではでは。

ギターのリズムが不安な初心者の練習・上達に!教則本マニアが選ぶ一冊!!

全体でバッチリ決まったバンド演奏。
聞く側だけでなくプレイヤーも気持ちのいいものです。

バンド

ただし自己評価と客観的な評価のズレにはご注意。
自分は出来てるつもり。
けれど録音を聞くとショックをうけることもよくあります

今回はみんなでバッチリ合わせるためにリズム感の練習をしたい!
そんなギタリストにオススメの教則本。
99%の人が身についていない「本当のリズム感」をご紹介します。

手の使い方など演奏方法。
譜例を使った練習方法。
リズムよく聞かせるための音づくりの方法。

これらが分かりやすく掲載されています。

手の使い方などの演奏方法

自分ではバッチリのつもり。
けどみんなとあわせると走ってたりもたってたり。

「リズム感がない」

メトロノーム

そんな風にへこんでしまうこともよくあります。

けれど実際にリズム通りに演奏するため。
思い通り演奏するためにはピッキングは最小の動きが理想。

本書では腕の振りやピックの持ち方などそれぞれ数通りのパターンを提示。
自分に合ったスタイルを取り入れられるようになっています。

ピックの持ち方

僕もカッティングをしてると疲れるので苦手でした。
しかし無駄のすくない演奏方法。
それを実際取り入れることでラクにカッティングできるようになりました。

リズム感上達のための練習方法

演奏方法がわかっても弾いてみないと良さが分かりません。

本書では練習のための譜例をCD音源付きで掲載。

付録CD

ロックやファンクなどスタイルごとに分類されたこれらのフレーズ。
練習に役にたつだけではありません。
ジャンルごとの曲をつくるとき、フレーズの参考になります。

ただし練習の際は注意が必要。
それは自分ができているつもりになっていること。
自分への評価は誰でもあまいもの。

冷静に確認するため、必ず録音しておくべきです。

レコーダー

音づくりの重要性

練習だけではどうにもならないのが音づくり。

音にキレを出したければ低域は不要。
ミックスでベースとの被りも解消されて一石二鳥!

サウンドメイク

僕も基本はローミッドが充実したギターの音が好みです。
しかしカッティングの時など。
TPOに合わせた音づくりが重要です。

まとめ

「リズム感がよくなりたい」
ギターだけでなく楽器演奏全般の悩みのタネ。
結局は地道な訓練が一番の近道です。

しかしバンド演奏が目的の場合。
ギター個人だけでなく全員の意思疎通が不可欠。
きちんとリハーサルの時に録音してミーティングするべきです。

会議

そのためにも思い通りのタイミングで演奏できる。
そんなリズム感は必要です。

ただ闇雲にやるよりも道筋が見えている方が効率的。
ぜひ本書で思い通りのグルーヴを手に入れてください。

ではでは。

ギター上達への近道! 初心者が選ぶべき練習アンプはこれ!

初心者がギターの練習を続ける上で必要なのがしっかりした練習環境の構築。
その中でも大事なのがギターアンプです。

そこでオススメなのがYAMAHA THR10 

歪みもクリーンもバッチリのサウンド。
軽くて持ち運びしやすい。
ベースやエレアコにも使えて便利。

今回はそんな初心者におすすめの練習用アンプ。
YAMAHA THR10をご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

歪みからクリーンまでバッチリのサウンド

練習の時でも音へのこだわりは大切。

クリーンできっちり弦をおさえて音を出す練習。
歪みでノイズを抑える練習。
ギターの練習ではどちらも大切です。

歪みの種類

ほかに練習のときに必要なのがきちんと音づくりをすること。
THR10なら空間系などのエフェクターもばっちり搭載。

エフェクト

ライブの本番に向けて音作りの経験値もかせげます。

軽くて持ち運びがしやすい

大きなアンプは重くて持ち運びが大変。
その点THR10なら2.9kgとコンパクト
リハーサルだけでなく簡単なセッションにも持ち出せます。

電池でも駆動するので電源がなくても使えます。
THR10を導入してから、ライブ前の控室など。
ちょっとした場所でもアンプで音出しできて重宝しました。

コンパクトさから棚の上など耳に近い高さにおけるのもギター練習には最適。

棚の上における

ギターの高音は指向性があり、まっすぐ届きやすい性質があります。
ですのでギターのスピーカーは耳の高さにあるのが理想 

THR10ならコンパクトさから設置場所もかんたんに選べます。

ギター以外にもつかえる

THR10はエレキギターだけではありません。
エレアコにもベースにも使えてオールマイティー!

ギター以外のアンプ

THR10が一台あるだけで他の楽器もすぐに試せます。

AUX端子も装備。
スマホなどから音楽を再生しながら練習できます。

AUX端子

しかし自分のギターと同じスピーカーだと音がわかりづらい。
練習のときは他のプレイヤーで再生することをおすすめします。

ギター上達への最短ステップ!初心者におすすめの時短練習のためのオーデイオプレイヤー

まとめ

初心者が練習用に選ぶべきアンプ。
YAMAHA THR10のご紹介でした。

電池駆動なので弾き語りにもつかえます。

この小ささで10Wとパワフルなのも嬉しいところ。
ただ流石にドラムが入ると負けてしまう音量です。
バンドのリハーサルではマイク撮りしてスピーカーから出す必要があります。

THR10は初心者のみならずとも幅広く使えるギターアンプ。
ギター以外にも使え、一台あるとめちゃくちゃ重宝します。
ぜひ使ってみて便利さを体験してください。

ではでは。

ピアノ初心者にオススメ!DTMのための簡単なキーボード練習本

「キーボードを使ったリアルタイムレコーディングが苦手」

DTMをされている方でそういう方も多いのではないでしょうか。
僕もギターをしていたのでキーボードは苦手でした。

ですがやはり大事なのは練習。
おかげでコードを押さえながらメロディを弾けるくらいにはなりました。
ただピアノを練習するにしても闇雲にやるよりもお手本があれば効率的。

ピアノ基礎トレ365日なら効率的にピアノが上達します。

DTMの打ち込み速度アップ。
毎日少しずつできるように組まれた練習メニュー。
CD付きで分かりやすい。

そんな効率的なピアノ練習本。
ピアノ基礎トレ365日を今回はご紹介します。

お役に立てれば幸いです。

DTMの打ち込み速度アップ

「キチンとピアノを練習しておけばよかった」

DTMをはじめてから痛感しました。
MIDIキーボードによるリアルタイムレコーディング。
作曲、編曲時のコード進行づくりなどピアノができるとDTMでは有利。

しかしただ出来ないと嘆いていても上手くはなりません。

ピアノ基礎トレ365日なら少しずつピアノを弾くための基礎を固めてくれます。
ピアノのが上手くなればリアルタイムレコーディングのリテイクが減る。
メロディもコードも同時に演奏できるようになる。

ピアノを練習することでDTMでの作曲スピードもあがるのです。

確実に上達できるメニュー

「忙しくて練習時間がない」
そういう方も多いと思います。

どうせやるなら少ない時間で効率的にやりたいですよね。

ピアノ基礎トレ365日は毎週曜日ごとのメニューを掲載。

曜日ごとの練習メニュー
強化したい項目にも分けられていて無理なく続けられます。

裏面

ただ問題として、課題が難易度順で並んでいません。
できるものから飛ばしたり興味のあるところからやるのがおすすめです。

CD付きで分かりやすい

譜面だけだとフレーズのイメージがしづらい。
初心者で譜面が苦手な方ならなおさらです。
でもピアノ基礎トレ365日なら大丈夫。

ピアノ譜だけでなくCD音源つきでお手本を聴きながら練習できます。
またその際には自分の練習も録音して聴き比べるとさらに効率的です。

CDの写真

ただこのCD、一週間ひとまとめのトラックでフレーズを収録。
ループ再生しにくいなど使いづらくて面倒です。

まとめ

じっくり確実にピアノを弾くためのスキルを習得できる良書。
ピアノ基礎トレ365日のご紹介でした。

ピアノが弾けるとDTMでの作曲の効率アップが。

それに練習して弾けなくても大丈夫。
押さえるポジションだけでも理解できればステップ入力で打ち込めます。
そのための基礎を学ぶだけでも十分価値があります。

そう思って気楽に始めてみてはいかがでしょうか?

ではでは。

ギター上達への最短ステップ!初心者におすすめの時短練習のためのオーデイオプレイヤー

「ギターが上手くなりたい」

そう思っていないギタリストはいないはず。

「ライブで自分のギターテクを見せつけたい」。
「宅禄のギタートラックをきれいに収録したい」。
「好きな子にいいところをみせたい」。

動機はどうあれ誰しも持っている上手くなりたいという気持ち。
残念ながら練習する以外に叶える方法はありません。

そうは言っても仕事のためや娯楽のため。
現代人の我々は練習時間を確保することもむずかしいですよね。

ならば短い時間で効率よく上手くなる。
「時短」によって効率的に上達するしかありません。

「生産性の向上」といった時間を有効活用するための道具は大好きです!
そんな時短練習に最適なeBand JS-10を今回はご紹介しします。

お役に立てれば幸いです

好きな曲の練習に最適

練習を楽しむためには自分の好きな曲を練習することが一番です。
憧れのギタリストの曲をコピーすることで技術を盗めるし、何よりたのしい。

そのためには簡単に練習曲を再生する環境が必要です。

eBand JS-10はパソコンとusbケーブルを直接接続。

usbでパソコンと接続sdカードにmp3形式で曲を保存することができます。
エディターのおかげで手間いらず。

editor画面

その分練習に時間を費やすことができます。

ゆっくりなテンポから練習できるスピード機能

「まだコード進行も覚えてない」
「譜面を見ながらだとテンポが速すぎてついていけない」

練習をはじめたばかりなら演奏するのが難しいのは誰もが同じ。

できないのに原曲のテンポで弾きつづけても効率的とは言えません。
まずはテンポを落として確実にギターが演奏できるまで練習。
徐々に原曲に近づけていく方が結果としては近道です。

eBand JS-10なら演奏速度を調節可能。
無理のない速度でじっくりギターを練習できます。

速度調整

「原曲のスピードなら出来るんだけど、遅いとやりづらいんだよね」
そうおっしゃる方もいるでしょう。
しかしそれは自分ができているつもりなだけです。

急がば回れ。
確実に演奏できるテンポからどんどん速くしていく。
それが結果として上達への近道です。

苦手なところを集中して練習できるABリピート機能

どうしてもコードチェンジが難しいところ。
アルペジオからの切り替えがスムーズにできないところ。
ソロだけを重点的に練習したいなんてときがあります。。

そんな時にいちいち出来るところも繰り返して練習する。
やりたい部分まで早送りする。
そんなことは時間の無駄です。

eBand JS-10なら集中して練習したい部分を指定可能。
重点的に苦手な部分を練習できます。

ABループ

また上記のスピード機能とあわせることで耳コピにも便利ですよ。

まとめ

どんなに時短を駆使しても楽器が上手くなりたいなら練習は必要です
でも同じ時間を使うなら効率的にうまくなりたいですよね。

最近ではスマホや音楽プレイヤーも発達しています。
それらをaux端子付きのアンプで再生することも可能です。

しかしアンプのスピーカーと曲を再生するスピーカーが同一の場合。
練習している楽器がきちんと弾けているかどうかわかりづらいです。

eBand JS-10ならスピーカーも内蔵されているので両方聞き取りやすいです。

さらに合わせて自分の演奏を動画で撮影してチェックする。
そうすることで効率的にできてない部分を修正可能です。

ギターの上達が3倍速! 初心者が取り入れるべき練習の録画‼︎

ではでは。